餃子の雪松! 青森浪館店に潜入してみた〜お賽銭箱へお支払い〜

9月11日にオープンした「餃子の雪松」に行ってきました!

群馬県水上の温泉街で80年間3代続く中華食堂「雪松」。知る人ぞ知る餃子の名店で、野菜系の餡はジューシーで力強く、一度食べたらやみつきになると評判の味だそう。

この雪松秘伝のレシピを継承したのが餃子専門店「餃子の雪松」です。

昭和15年より続く、こだわりの雪松餃子36個入り1,000円(税込)1種類のみ売られています。

なんといっても、無人餃子の販売で、お持ち帰り限定という販売スタイルがすごいですよね!

青森市にもお店ができると聞いて、楽しみにしていました。

みやこ
わとなの近くにお店ができてるぅ!!!!!
どこにできるんだろうなと思っていた矢先、私たちの事務所の近くにお店ができていたので行ってきました。
お昼の12時過ぎに行ったのですが、ちょうど誰もいませんでした。

店内には、餃子の買い方を流している動画があり、大きな冷凍庫から、餃子を取り出します。

手が写っていてすみません(汗)

餃子を1パックと雪松特製 餃子のたれを1つ買います!

お賽銭箱に1000円札と100円を入れました! お参りのとき以外でお賽銭箱にお金を入れるなんて初めてで、新鮮です。

 

早歩きでわとなに帰って、さっそくフライパンを取り出し……いそいそ。

パッケージはこんなかんじ。秘伝の味、気になりますね……! 焼いてみます。

フライパンにまずは油を敷いて、火をつけて1分間あたためます。
そうしたら、フライパンの火を止めて、間隔を空けて餃子たちを並べていきます。
36個入りですが、半分の18個を並べて焼いていきます。
用意していた熱湯100ccをすべての餃子にかかるように、上からかけます。

みやこ
ジュワ〜〜〜といい音が聞こえてきました。いい調子!
蓋をします。しかし、わとなにはちょうどいいサイズの蓋がない! アルミホイルで代用します。
ここから中火で5、6分蒸し焼きにしますよ。
焼けてるかな、チラリ。確認します。
時間になったら、蓋をあけて水分をとばし皿に移します。
やまだがひっくり返してくれて、完成しました(^ ^)
焦げましたwww 確認しながら焼いていたのにとってもカリカリになってしまいましたwww
ちょっと焦げたほうが美味しいだろうという、謎の迷信を信じていただきまーす!

ラス1でゲットした、雪松のタレ(100円)をたっぷりつけていただきます。

みやこ
野菜とニンニクがたっぷり入っていて、食べ応え抜群!

次の日に誰かと会うなら控えようと思うニンニクレベルだと感じました(笑)

(普段あまりニンニクを食べ慣れていないからそう感じたのかも? しれません。)

青森市の皆さん、気になっている方はぜひ行ってみてくださいね!♡

青森浪館店
住所:青森県青森市浪館前田1-14-23
営業時間:24時間営業
定休日:無休
電話番号:050-5490-9116[受付 9:00~18:00]

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